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moto blog

スピリチュアルとか、趣味とか、日常。

むやみに行動に走らない。

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もし、現実を変えたいなら現実を変えようとしない事。
現実というのは一つの現象なので、自分から出てくるエネルギーを変えない限り変わらない。
だからむやみに行動に走らない事。

嫌なことがあってもその現象をどうすれば良く捉えることができるかで自分から出てくるエネルギーも変わる。

それが自然に、ごく当たり前に出来るようになると現実という現象もおのずと変わる。

映画館を思い浮かべてみて欲しい。
スクリーンに映っている映像を観客が変えようとしてスクリーンに向かって、

「そうじゃない!こう変われ!」
「違う!そうじゃなくて、こう!」

と言ってもやはり映画のストーリーは変わらない。

根本となるストーリー構成、フィルムの内容、セリフを変えなければ映画のストーリーは変わらない。

それが思考だ。そのさらに根本となるものが感情だ。

この根っこの部分をどのように変えていくかで現実というストーリーは変わる。

 

藤忍賢(Motokatsu Sato)
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趣味が合う仲間。

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骨董品好きの仲間と色々話しているうちに様々な趣味が似ていることが分かり、見ている世界観がほぼ同じ事に気付いた。
何気なく撮っていた路地裏の写真や猫の写真をアルバムに載せてワイワイ盛り上がっています。

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近々古めの歌が好きな人同士でのカラオケ大会も開催予定。興味がある方はご連絡下さい。

藤忍賢(Motokatsu Sato)


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人間は情熱で動く生き物だ。

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ただ、あれやれ。これやれ。と上から目線で指図されるのが昔からどうも嫌いで受け付けることが出来ない。

「どうゆう気持ちで、どうなって欲しいから、こうして欲しい」という明確な意図が伝わればその人の心にストレートに言葉は響く。

人間はロボットではない。
情熱で動く生き物だ。

闇も自分の一部。

現在見ている現実は、
過去に自分が考えて創ってきた世界だ。
過去の自分が思い描いていた世界を
今、見ている。

少し、信じられない話かもしれないけれど少し考えて見てほしい。

今、就いている仕事。
今、住んでいる場所。
今、着ている服。
今、乗っている車。
今、関わり合っている人。

これらは、全て過去の自分が選んで見つけたものではないだろうか。

そんなの当たり前だと思うかもしれないけれどこれは紛れもない事実だ。
全て自分が考え、検討し、選んできた道を歩いている。
これから起こる事も、過去に起きていた事も全て自分が創りあげていると納得ができるかもしれない。
無論、未来すら今創る事ができる。

全ては今から広がっていく。
まだ確信できるほどこの事実を把握しているわけではないけれど多くの人がこの事に気づいている。

過去の惰性の思考に気づき
「今、思考を変える」と決意すると、過去に思考した自分の現実が雪崩のように流れてくる事がある。

今まで見たくなかったことや、知りたくなかったこと、会いたくなかった人や、思いたくなかったことが一気に目の前に現れてくる事がある。

嫌な事、辛い事、悲しい事、苦しい事、味わいたくない感情、見たくない現実。

全てが雪崩のように流れてくる。

全て、自分なのだ。

その、暗い闇の部分に光を当てると闇は一瞬で消える。
そこで気づく。こんな自分もいたのかと。どす黒い醜い闇も自分の一部なのだ。

その暗い闇を受け止めて、一つ一つ許していく。

自分の中にいた、暗い闇の部分は親に見捨てられて泣き叫んでいる子供のようなものだ。見て見ぬふりをしていたから、ずっと見てほしいと自分に対してメッセージを送り続ける。

見たくなかった現実を一度、見てみよう。

「分かった。今までほっといてごめん。これからちゃんと見てるから安心してな。もう大丈夫だから。」

こうゆう風に気づいてあげるだけで目の前の不協和音は鳴り止む。そして、安心感が包んでくれる。

そうすると、スッキリするよ。

負の鉄板パターンを壊す。

昔から物覚えが悪いタイプの人間なので(思い込み)
何か新しい事を始めるとなかなか結果が出ずに落ち込んでしまう事がある。

だから、すぐに結果を出せる人を見ては僻んだり、羨ましい気持ちになる。

私はいつも心のなかに、
「自分は不器用な人間だ。」という思い込みがある。最初の取っ掛かりで、かなりの失態をやらかし、愛想をつかれ、呆れられる事が今までも何度もあった。

他人はどう思っているのか分からないが

そこそこできるタイプの人間。とか
真面目で誠実そう。とか
当たり障りのない人。とか

そんな感じに見られている気がしている。(これも勝手な思い込みかもしれない)
他人がどう思うのかは自由なのでこちらからは何もできないのだけれど

勝手に自分でハードルを上げて、出来なくなって自滅する。というパターンは非常に多い。弱みを見せるのを極度に嫌がっているのを自分でもかなり認識している。

他人は何も言っていないのに、勝手に期待に応えようとして、出来る風の会話を交わし、誠実そうな偽善の雰囲気を醸し出し、他人に対して期待をさせ、自分に対してハードルを上げ、挙げ句の果てに自滅。

これが長年私が築いてきた鉄板パターンだ。

こんな事をする必要は全くなく。

自分にも他人にも期待しなくていいし、出来る風に対応しても疲れるだけだし、
誠実でも不誠実でも自分は自分だし、
自分に対するハードルなんていらない。

他人によく見られたいっていう気持ちはあるけど、そんなルールはどこにもない。

出来ないことは出来ないし
ハードルなんてなくてもいい。

今までの負の鉄板パターンを壊していこうと思う。もちろん出来る範囲から。

自己紹介その5〜心の叫び〜

自己紹介シリーズその1~生い立ち~
自己紹介その1〜生い立ち〜 - moto blog
自己紹介シリーズその2~葛藤~
自己紹介その2。 - moto blog
自己紹介シリーズその3~もう一人の自分~
http://moto5513.hatenadiary.jp/entry/2017/02/16/自己紹介その3。~もう一人の自分~
自己紹介シリーズその4〜喪失感〜

http://moto5513.hatenadiary.jp/entry/2017/02/26/

 

仕事を辞めてから、ありとあらゆるものがぐちゃぐちゃになっていく感覚があった。今、考えてみると、今まで自分が押さえつけて見ないようにしていた物が全て目の前に現れてきたような感じがする。

仕事をしていた時は10年間寮生活をしていた。それなりの規則もあったが、自分なりに楽しんで生活していたつもりだった。10年もいれば周りは後輩だけになるし、言ってしまえば「小山の大将」のような存在だった。今考えてみるとウルトラダサい。だけど、当時の私からしたら誇れるものなどそれくらいしかなかった。

自分に対してあーだこーだ言ってくる人もいなかった。仕事もそれなりにこなすし、経験も実績もそれなりの地位もあった。上司にはそれなりの仕事ももらえるし、それなりの信頼もあったと思う。(あくまで主観)

それなりの経験もあるから、それなりに結果も出せるし、それなりに言いたいことも言えた。だけど、何故だろう。
いつも、どこかで不安だった。

当時の私は、それなりに満たされていた。それなりの地位もあり、お金もあった。経験も、信頼も、仲間もいたし、後輩も、先輩にも恵まれ、仕事の環境も恵まれていた。何もかもが有った。

ただ、心の中に本質的な何かが無かった。

当時の私は、いつもこんな事を考えていた。

「このまま人生が終わるのだろうか。」
「人生とはこんなものなのだろうか。」
「本当に自分のやりたい事なのだろうか。」「なんかヤバい気がする。」

いつも漠然とした不安を抱えていた。しかし、その根本となる原因がずっと分からなかった。ただ、漫然と過ぎ去っていく時の中で私はいつも不安にしがみ付き浮き足立っていた。

何故かイライラする。何か満たされない。何かに腹が立っている。常に不安。未来が怖い。ここにいたらヤバい気がする。何かが満たされない。

実体のない、よく分からない不安にいつも悩まされていた。同僚と飲みに行き、たまに自分の悩みを相談しても、ただなんとなく流されてしまい、いつどこで何をしていても不安だった事を覚えている。何がどう不安なのかが分からなかった。

単なる個人的な見方なだけかもしれないが、周囲の人の顔を見ていると、どこか生気の抜けたような死んだ目をしている気がしていた。

笑ってはいるけど目が笑っていない。口を開けば愚痴や文句ばかり。仕事を楽しむ余裕もなく、暇な時間はスマホをいじり、流行っているアプリで意味もなく盛り上がり、話したくもない話をその場しのぎで交わし、飲みたくもないコーヒーを飲み、タバコを吸い、仕方なく仕事をこなし、その場しのぎの愛想笑い。時間潰し。批判。愚痴の嵐。ストレス解消で飲みに出かけ、飲みに行ってもまた愚痴ばかり。

何故だろう。周りの人との関わりさえも嫌気が刺していた。

疲れは常に抜けず、眠れない、動悸がする、目が覚めない、ボーッとする、身体が重い、頭の中はぐちゃぐちゃ、身体が痛い、膝が痛い、身体が寒い、すぐに疲れる、息切れがする、妙に苦しい、何故かイライラする、何故か怖い。

訳の分からない全身倦怠感にも常に悩まれるようになり、徐々に、自分の何かが壊れていくのを感じていた。もうこのまま人生が終わるんだと思っていた。いつの間にか心までも蝕まれていき、何をどうしたらいいのかも分からなかくなっていた。

もうとにかく辛かった。だけど、こんな原因のよく分からない事をだれに相談したらいいのかもよく分からなかった。どこに行けば自分は救われるのか。どこに行けば自分は助けてもらえるのか。そんな事ばかり考えていた。

心が叫んでいた。暴れていた。

だけど、どうしたらいいのかも分からない。辛かった。

退職後にも苦しみは続いた。

ここから闇の時代がしばらく続く事になる。

続く。

 

【開催日未定イベントin東京】わたしの謎の欲求リスト。

※このイベントは開催日をあえて決めずにやりたいと思った人が勝手に出来ちゃうイベントです。この「アイデア良い!」と思った方は勝手にやってしまって構いません。日本全国どこでも開催可能。

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最近謎の欲求が湧いてきたことに気づき、色々と考えている。

縛られるのが昔から苦手で大人になってから自由を求めるようになった。
自分の力で稼げるようになったり、手に職をつけて何かを成し遂げたいという気持ちがいつの頃からかあった。

だけど、どうも自分は一人で何かをやろうとするのが向いていないことに気づいた。ここ最近の話だ。

わたしは、人見知りではあるけれど、人と話すことは好きな方で、色んな人の意見や普段考えている事を聞くのがどうやら好きなようだ。人それぞれ考え方や、好きな事は違うだろうけれどその違いがある中で、どうやったらそれぞれの個性を活かせる場が作れるだろうかと考えている。

まだ未完成ではあるけれども、自分の中から湧いてきた案を少し書いてみようと思う。

放課後の学校。

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商売っ気のない、なんの意味もないことをやりたいと思っている。放課後の学校のような場(学校じゃなくても良い)に数名で集まり「こっくりさん」「恋バナ」「黒板に落書き」「学生時代のあるある話」「みんなでごはんを食べる」などをできたら多分意味不明だけれど超面白いと考えている。あえて、制服を着てきてもいいし、私服でもよい。あと、弁当持参(笑)

空き地で遊ぶ。

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ドラえもんのストーリーの中に出てくるような空き地を使って「缶蹴り」「ジャイアン的な自己満リサイタル」「土管の中で寝る」「だるまさん転んだ」をやればこれらも意味もなく多分面白い。
何もない場所でどんな事をしていたか思い出しながら遊べば子供の頃の気持ちを少しは思い出せるのではないだろうか。

個人的にだるまさん転んだがやりたい。
多分、みんなで縄跳びが面白いと思う。

焚き火。

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意味のない事を続けていると、やはり自然に目がいく。私は昔から炎が揺らめく姿をタダ眺めるのが好きだ。おそらく鎮静効果があると思う。ただ、火が揺らめくのを眺めているだけでもいいし、そこで何かを焼いて食べてもいい。さつまいもや、じゃがいもや、カボチャをアルミホイルに包んで焼いて食べるだけでも普段味わえない喜びがあるのではないだろうか。【あまり動きたくない、食べるのが好きな人にオススメです。】

紙芝居。

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私は、全く絵を描くことができないが、これは絵を描いたりするのが好きな人に是非やっていただきたい。自転車に紙芝居を積んでちょっとしたスペースで紙芝居を始めれば、自ずと集まる人は出てくるのではないだろうか。観覧料を一人100円ずつくらいに設定しておけば子供だって見にこれるし、大人も気軽に見ることができる。完成度は全く関係がなく、ただ、面白ければそれでいいと思っている。【絵が好きで書き溜めている絵や文章が沢山ある人にオススメです。】

撮影会。

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人とは変わった服装や、ヘアスタイル、体型、顔、変わったコレクション、変わった車などなど。とにかく人とは違う変わった物を持ち合わせている人は多かれ少なかれ必ずいる。そして、それを披露したいのに、披露出来ずにいる人も必ずいる。そんな、人とはちょっと変わった人が輝ける場を作りたい。ポラロイドカメラで撮影とかをしたらきっと面白い。

【撮られたい願望強めの人にオススメです。】
フリマ露天。

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趣味で作っているアクセサリー、キーホルダー、手編みのセーター、マフラー、中古本、布団、座布団、コップ、箸、スプーン、ソファ、CDコレクション、レコード、などなど。
せっかく作っているのだから、せめて人の目に触れる場に出してみれば多分多かれ少なかれ欲しがる人は出てくるのではないのだろうか。売れても売れなくてもどちらでもいいし、同じ露天仲間での交流も深められると睨んでいる。
【なんらかのジャンルでマニアック路線をひた走っている人にオススメです。】

出張美容師。

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スタイリストになる前の美容師さんがいたら、練習の場があればいいなと思っている。お店でデビューをする前の段階で、たくさんの人の髪の毛を切って切って切りまくれば気に入ってくれる人もいるだろうし、何より本人の自信にも繋がるのではないでしょうか。カット後の撮影やスタイリングのコツなどもあれば相談し合ったりして場を楽しんで頂きたい。【スタイリストになる前の美容師の方、元美容師の方、美容師学校卒業の方にオススメです。】

宅飲み部屋。

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酒好き用の部屋で、宅飲み部屋でダラダラとしたい人にオススメの部屋。パジャマか何かに着替えて焼酎の水割りでも飲みながら苦労話に花を咲かせて頂きたい。多分酒好きの中には面白い酒の飲み方を知っている人が多くいるはずで、お酒の作り方や、オススメのつまみや、飲み会の約束や、コミュニケーションの場として楽しんで頂きたい。
【いつも一人で飲んでいる方、飲み仲間が欲しい方にオススメです。】

トークライブ。

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超普通の人が、人前でトークをするとどんな事が起こるのか見てみたい。ちょっとしたステージに上がりトークをして貰いたい。場が盛り上がっても盛り下がっても一つの良い経験として残ればそれでいいと思う。これはかなりの冒険だと思います。
【話すのが好きな方、動画配信などでいつも喋っている方、人前に出るのが好きな方、もしくは人前に出たいけど迷っている方にオススメです。】

まとめ。

何をどうしたらこんなイベントが出来るのかは今の段階では全く何も分からないが、とりあえず考えているのはこんな感じ。興味がある方がいましたら連絡を頂ければと思います。

これらを同時にやろうとしてもらおそらく不可能なのは分かっているので、少人数でも、大人数でも何か一つでも気になった企画がらあれば連絡を頂ければと思います。

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連絡は、こちらまで。

藤忍賢(さとうもとかつ)

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